作務着(さむぎ)について 

 
作務着(作務衣 さむえ)は、従来、禅宗の僧侶たちが身につけてきた衣類です。 禅の修行は坐禅だけではなく日常の作務(さむ)(労働作業)も邪念を取り払うための大切な修行とされています。 
 
 この作務の時に着用する衣類を作務着といいます。 一年を通じて身につけ、着心地が良く、さらに動きやすくできています。

 近年では僧侶の方だけでなく、飲食店の方など、一般の方々にも親しまれるようになりました

豊富な品揃え

 志留久楼土は、作務着専門店として作務着を作り続けてきました。生地の選定から、染め、縫製まで、 すべてを独自の行程で行い、みなさまに納得していただける品質を守り続けています。

店内写真
裁断風景 あなただけの作務着

 オーダーメードも承っております。 お気に入りの生地で、お気に入りのスタイルでオリジナル作務着を作ってみませんか? 
 お気軽にご相談ください。


 志留久楼土は、大本山 妙心寺、大本山 南禅寺の御用達をいただいております。 
 京都花園、妙心寺前で堅実に営業しております。

 

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作務着専門店
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